東京で目頭切開の手術をして、自分の目が好きになった

自分の顔も好きになりました

かなりきつい一重でコンプレクス / 劇的な変化が得られるという怖さよりも私は期待の方が大きかった / 自分の顔も好きになりました

かなり緊張しましたが、怖いので静脈麻酔をしてもらう事にして寝ている間に終了するという事でその点は不安なしです。
麻酔をすると本当に意識がなくなる感じですーっと眠りに入りました。
目が覚めると手術は終わっていて、時間的には1時間も経っていません。
鏡を見せてもらうと、痛々しく糸がついていて少し腫れも見られますが確かにきれいな二重になっています。
もう自分の嫌いな目とはおさらばですし、本当にうれしかったです。
少し別室で休んでから帰宅となるわけですが、目に糸がついた状態なのでサングラスを持参しており、それをつけて帰りました。
夜になると少し目のあたりが痛んできましたが、痛み止めを飲んだら耐えられる程度です。
その後抜糸をしに行ったときにはもう結構腫れもひいてきていて、結果も良好でした。
今は自分の目が一重だったことがわからないような自然な二重で、自分の顔も好きになりました。
恋愛も積極的に楽しめるようになりそうです。

目頭切開 東京目頭切開の効果や費用