東京で目頭切開の手術をして、自分の目が好きになった

劇的な変化が得られるという怖さよりも私は期待の方が大きかった

かなりきつい一重でコンプレクス / 劇的な変化が得られるという怖さよりも私は期待の方が大きかった / 自分の顔も好きになりました

東京には美容外科はたくさんありますが、口コミでも高評価されていましたしサイトをみても、料金設定も相場の範囲内という感じだったので選びました。
美容系のクリニックはもちろん初めてだったのですが、まるでエステサロンのような雰囲気です。
病院という感じはないですし、ホテルというかお客様といった扱いです。
問診票にいろいろと記入をして待っていると、私の番で呼ばれました。
医師と話すのかと思いきや女性のカウンセラー成人でした。
そのクリニックではまずカウンセラーが話を聞いて、医師にスムーズに伝えるという流れのようです。
そこで話してみると、埋没法や切開法があることと、目頭切開も行うとより目が大きくなると教えてくれました。
私の知識の中で二重手術は埋没法が一番楽かなと思ったのですが、目頭切開までは考えていませんでした。
しかしカウンセラーの方も最初はそのつもりだったけれど、もうこヒダが結構あって不自然になる可能性もあるので医師と相談してみて下さいとのことでした。
料金など一連を教えてもらい、わからないことや不安な事も教えてもらいました。
続いて医師との面談ですが、やはりもうこヒダがあるので目頭切開とまぶたの切開も一緒にやった方がきれいになるといわれて、金銭的な余裕もまああったので一緒にやることにしました。
劇的な変化が得られるという怖さよりも私は期待の方が大きかったです。
予約を入れて別日にまた来院しました。

推しと同じBMIまで体重落とせたら目頭切開して末広型から平行二重して東京に引っ越そうチョコ美味しいな
推しの目って日本人にしたら奇跡の切開と二重幅やねんな。
これは整形疑惑出ても仕方が無いわだって羨ましいもん pic.twitter.com/y8n7l0pn3I

— 😈 (@yaes15p) 2019年7月5日