東京で目頭切開の手術をして、自分の目が好きになった

かなりきつい一重でコンプレクス

かなりきつい一重でコンプレクス / 劇的な変化が得られるという怖さよりも私は期待の方が大きかった / 自分の顔も好きになりました

自分の目にコンプレックスがあり、ずっと悩んでいました。
私の目は奥二重でもなく、かなりきつい一重だったからです。
一重が似合うクール系のモデルさんもいますが、私の場合はちょっと違って目が引っ張られているような感じの一重なのできつい印象を与えてしまうのです。
自分で鏡を見てもいつも泣きたいぐらいですし、それは小さい頃男子にからかわれたりしたのがトラウマになっているというのも一理あります。
皆何かしらコンプレックスを持っているというのはわかっていはいても、やっぱり自分の事は気になりますしどうにかしたくなります。
学生の時にはどうにかしたくてもお金もないですし、親に相談しても反対されていたりしたので何もできませんでした。
社会人になって自分でお金を稼げるようになった時に、自分の納得いく自分の顔になりたいと思うようになりました。
そこで勇気を出して東京で知名度の高い美容外科の門をたたきました。
まずは予約の電話をかけたわけですが、いくつかかけた中でもとても丁寧な対応で、ここなら安心して受けられると思ったところでカウンセリングを受けることにしました。
受付の電話の方の印象って大事ですし、特に初めてで色々不安がある人にとっては重要です。